シンポジウムのお知らせ

科学研究費補助金 基盤研究(S) 18H05290 (2018年度~2022年度)
「広汎な観測に対する因果性の導入とその最適統計推測論の革新」研究代表者: 谷口 正信

によるシンポジウム

タイトル 多様な高次元モデルにおける理論と方法論,及び,関連分野への応用
プログラム プログラム をご覧ください。
世話人 青嶋 誠(筑波大学)、矢田和善(筑波大学)、石井 晶(東京理科大学)
日時 2020年2月17日 (月) ~ 18日 (火)
場所 イーアスホール
(イーアスつくば 2階: https://tsukuba.iias.jp/floor/floor2.html)
住所 〒305-0817 茨城県つくば市研究学園5丁目19番地
内容・目的 高次元確率過程に対する統計解析は、ホットなトピックの一つである。本シンポジウムは、多様な高次元モデルについて、様々な分野における研究動向の発表を広く募集する。特に、高次元時系列モデルや時空間モデルについて、問題提起や解析事例、最新の話題提供や総合報告など、理論から応用まで、議論のきっかけとなる発表を広く募集する。本シンポジウムは、様々な分野で得られた研究成果や知見を持ち寄って、幅広い視点から討議を重ね、学際融合研究を推進するための有意義な機会とする。
講演キーワード 高次元確率過程、高次元時系列モデル、時空間モデル、統計的因果推論、
確率的グラフィカルモデル、位相的データ解析など。
旅費の配分 講演者を中心に配分します。旅費希望の方は、講演申込の際にお伝え下さい。
宿舎の斡旋 斡旋しません。
講演申込期限 2020年1月17日 (金)
講演申込先 矢田和善 〒305-8571
茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学数理物質系数学域
E-mail: yata [at] math.tsukuba.ac.jp
TEL:029-853-4291
予稿集・報告書 講演者の方は予稿 (A4サイズで10ページ以内)を作成し、PDFファイルを送付期限までに送信して下さい。
予稿とは別に報告書を作成しますので、報告書原稿 (A4サイズで2枚)もPDFファイルで送信して下さい。
予稿・報告書
送付期限
2020年1月31日 (金)
予稿・報告書
送付先
矢田和善 〒305-8571
茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学数理物質系数学域
E-mail: yata [at] math.tsukuba.ac.jp
TEL:029-853-4291
アクセス シンポジウム会場となるイーアスホールへのアクセスは、
こちらをご覧ください。

報告書